橋本龍太郎はこんな人です。

橋本龍太郎経歴書
平成18年6月現在

  

生年月日:昭和12年7月29日(満68歳)

学 歴 :慶応義塾大学法学部政治学科昭和35年卒業

趣 味 :剣道、読書、登山、写真、スキー、水泳、刀剣

座右銘 :誠、初心不可忘

家 族 :(妻) 久美子 (長女)寛子 (長男) 龍 (次女)厚子

     (次男) 岳 (三女) 旦子 (弟) 大二郎

主な経歴
 
1960年4月 1963年3月 呉羽紡績株式会社(現東洋紡績)
1963年4月 1963年7月 衆議院議員西村英一秘書
1963年7月 1963年10月 厚生大臣秘書官<小林武治厚生大臣(第2次池田4次改造内閣)>
1963年11月     衆議院議員に初当選
1967年1月     衆議院議員に2回当選
1969年12月     衆議院議員に3回当選
1970年1月 1971年7月 厚生政務次官(第3次佐藤内閣)
1972年7月 1974年11月 党政調社会部会長
1972年8月 1978年12月 党社会保障調査会副会長
1972年12月 1974年12月 党全国組織委員会遊説局長
1972年12月     衆議院議員に4回当選
1974年10月 1976年12月 党臨時年金等調査会副会長
1974年12月 1976年9月 党政務調査会副会長(厚生担当)
1976年12月     衆議院議員に5回当選
1976年12月 1978年1月 衆議院社会労働委員長
1977年9月 1979年6月 党岡山県連会長
1978年2月 1978年12月 党社会部会医療薬品問題等小委員長
1978年12月 1979年11月 厚生大臣(第1次大平内閣)
1979年10月     衆議院議員に6回当選
1979年11月 1980年7月 党行財政調査会会長代理
1979年11月 1980年8月 党医療基本問題調査会会長代理
1980年6月     衆議院議員に7回当選
1980年7月 1981年12月 党総務会総務
1980年8月 1986年7月 党行財政調査会長
1980年8月 1991年7月 党国土開発中国地方委員会副委員長
1983年12月     衆議院議員に8回当選
1984年2月 1986年7月 党対外経済協力特別委員会副委員長
1984年3月 1986年7月 党医療基本問題調査会長
1984年11月 1986年1月 党総務会総務
1985年1月 1986年1月 衆議院予算委員会理事
1986年7月     衆議院議員に9回当選
1986年7月 1987年11月 運輸大臣(第3次中曽根内閣)
1987年11月 1989年6月 党幹事長代理
1988年8月     永年在職議員表彰
1989年6月 1989年8月 党幹事長
1989年8月 1990年2月 大蔵大臣(第1次海部内閣)
1990年2月     衆議院議員に10回当選
1990年2月 1990月12日 大蔵大臣(第2次海部内閣)
1990年12月 1991年10月 大蔵大臣(第2次海部改造内閣)
1992年2月 1992年12月 環境基本問題懇談会会長
1993年2月 1986年7月 党環境基本問題調査会会長
1993年7月     衆議院議員に11回当選
1993年8月 1994年6月 党政務調査会長
1994年6月 1995年8月 通商産業大臣(村山内閣)
1995年8月 1996年1月 通商産業大臣(村山改造内閣)
1995年10月 1997年9月 自由民主党総裁
1995年10月 1996年1月 副総理(村山改造内閣)
1996年1月 1998年7月 内閣総理大臣
1996年10月     衆議院議員に12回当選
1998年8月   首相外交最高顧問
2000年6月     衆議院議員に13回当選
2000年7月 2004年7月 平成研究会会長
2000年12月 2001年1月 行政改革担当大臣、沖縄開発庁長官(第2次森改造内閣)
2001年1月 2001年4月 行政改革担当大臣、規制改革担当大臣、沖縄・北方対策担当大臣(第2次森改造内閣/中央省庁再編後)
2001年5月   自由民主党 行政改革推進本部 最高顧問
2003年3月   自由民主党 沖縄振興委員長
2003年11月 2005年8月 衆議院議員に14回当選

現在の役職
国連「水と衛生に関する諮問委員会」議長
日本フランス対話フォーラム日本側座長
日本アラブ対話フォーラム日本側座長
NPO法人日本水フォーラム会長
日本国際貿易促進協会会長
財)日本美術刀剣保存協会会長
社)日本山岳ガイド協会会長
財)全日本剣道道場連盟会長
全日本学生剣道連盟会長
国際砂漠・砂漠化年名誉広報官